So-net無料ブログ作成
文鮮明師自叙伝 ブログトップ
前の15件 | -

1412160 [文鮮明師自叙伝]

文鮮明先生「自叙伝」こころの書写を毎朝、行うようになって。

一日をリズムよく過ごせるようになった。
心が平安になった。

ありがとう、感謝します。


1412160.jpg



nice!(0)  トラックバック(0) 

1412090 [文鮮明師自叙伝]

「文鮮明師自叙伝 こころの書写」をはじめてはや1年半、

つまり、このブログが休止状態だった期間まるまるやっていたわけで(笑)

キーボードを筆に持ちかえていたのだ。

お陰でとても字がきれいになったと母親から言われた。


そして娘が描いたイメージキャラクター「こふで」が生まれた


141209.JPG



ブログ休止期間を決して無駄には過ごしていなかった?



nice!(0)  トラックバック(0) 

1110240 [文鮮明師自叙伝]

今後、このブログでは、
文鮮明氏自叙伝配布について
書いてみようと思いました。
不定期ですが、記録してみましょう。

腹痛が続いていたので、
かかり付けのお医者さんに診てもらいました。
薬を処方していただき、帰りに自叙伝を手渡ししました。

医「これはあなたが書いたのですか?」
私「いいえ、私の尊敬する人の自叙伝です、読んでみて下さい。」
医「わかりました、ありがとう」

というようなやり取りをして、受け取って下さいました。
より多くの人にご紹介して行きたいですね。

つづく


第七章 韓国の未来、世界の未来 ― 理想郷に向かって [文鮮明師自叙伝]

海を占領する国が、世界をリードすることができるのです。
海を占領して国の文化と言語が世界の言語と文化となる世の中が
すぐにやってきます。
したがって、海を創造主の御旨に合うように管理し、
海の資源を正しく運用しなければなりません。

平和を愛する世界人として―文鮮明師自叙伝 より


人類の食料問題、資源問題を解決するために、海洋資源を開発するのです。

他にも、人類が直面している諸問題に対する処方箋を
文鮮明先生が先駆けて提唱し、実践して見せて下さっています。
大変興味深い内容が書かれています。





第六章 愛は統一を導く ― 冷戦終焉・宗教融和 [文鮮明師自叙伝]

平和を口で語るのは簡単です。
しかし、平和を呼び込むのは簡単ではありません。
人々が、平和な世界を築く際に最も必要とされる真理を避けて、
知らないふりをするからです。
人との平和、民族間の平和を語る前に、
私たちは神との平和を語らなければなりません。

平和を愛する世界人として―文鮮明師自叙伝 より


数多くの宗教、宗派の問題、共産主義社会の問題を
どのように解決していくべきかが、具体的に書かれています。





第五章 真の家庭が真の人間を完成する ― 結婚と愛 [文鮮明師自叙伝]

ですから、人生いかに生きるべきか、ということに対する答えは簡単です。
愛によって生まれたのですから、愛の道を求めて生きなければなりません。
父母の果てしなく深い愛を受けて生まれた命なので、
生涯その愛を返して生きなければならないのです。
それこそが、私たちが人生において自らの意思で選択できる唯一の価値です。

平和を愛する世界人として―文鮮明師自叙伝 より


愛は与えても与えても、尽きることなく溢れ出るものだと言われます。
文鮮明先生はそれを実証して見せてくださっていると思いました。





第四章 私たちの舞台が世界である理由 ― アメリカへ雄飛 [文鮮明師自叙伝]

「今、アメリカは、人種問題、価値観の混乱と社会や倫理・道徳の退廃問題、
霊的枯渇とキリスト教信仰の衰退問題、無神論に立脚した共産主義問題など、
深刻な病弊を抱えています。
私が神の召命を受けてこの国に来た理由はここにあります。

イエス様が来られて『悔い改めよ』と叫ばれたその時の情景が、
二千年を経た今、この地上に繰り返されています。」

平和を愛する世界人として―文鮮明師自叙伝 より


文鮮明師は韓国、アメリカのみならず、世界人類に対する神の願いを
具体的な問題解決策を提示しながら、訴え続けてこられました。




第三章 世界で最も中傷を浴びた人 ― 教会創立と受難 [文鮮明師自叙伝]

私は本当に人の話を聞くのが好きです。
誰であろうと自分の話をし始めると、
時の経つのも忘れて聞くようになります。
十時間、二十時間と拒まずに聞きます。
話そうとする人の心は緊迫していて、
自分を救ってくれる太い綱を探し求めるのです。
そうであるならば、私たちは真心を込めて聞かなければなりません。
それがその人の生命を愛する道であるし、
私が背負った生命の負債を返す道でもあります。
生命を尊く思って、敬い仰ぐことが一番大切です。
嘘偽りなく心を尽くして人の話を聞いてあげるように、
私の真実の心の内も真摯に話してあげました。
そして、涙を流してお祈りしました。


平和を愛する世界人として―文鮮明師自叙伝 より


「人のために生きる」ということの真髄がここに書かれているように思いました。





第二章 涙で満たした心の川 ― 神の召命と艱難 [文鮮明師自叙伝]

神様が十五歳の私に現れたのは、
人類始祖の犯した罪の根が何であるかを伝え、
罪と堕落のない平和世界を築こうとされたためでした。

神が願う平和世界は死んでから行く天国ではありません。
神の願いは、私たちが生きるこの世の中が、
太古に創造されたその場所のように、
完全に平和で幸福な世界になることです。

神は人類に苦痛を与えたくて、
アダムとエバを誕生させたわけではないのです。

私はこの驚くべきみ言葉を世の中に伝えなければなりませんでした。


平和を愛する世界人として―文鮮明師自叙伝 より


文鮮明師が神のメッセンジャーとして、
今この時代におられることに、大きな意味があると思うのです。





第一章 ご飯が愛である-幼少時代 [文鮮明師自叙伝]

お互いを認め合い助け合って生きる-これが宇宙の真理です。

木に絡まって上に伸びていく葛は、木の幹に寄り掛かって育ちます。
だからといって、木が「おまえはなぜ私に巻き付いて上がっていくのか」と
葛を責めたりはしません。
お互いに為(ため)に生きながら、共に生きることがまさに宇宙の原理です。
この原理を離れれば、必ず滅亡するようになります。


平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 より


文先生は、人間の本質は闘争ではない、
共生共栄こそが宇宙の真理である、
ということを見つけ出しました。





文鮮明先生自叙伝 記事一覧 [文鮮明師自叙伝]



私の一生を率直にそのまま収めて公開した自叙伝が昨年に出版されました。
私はこの本を通して人類のための天のみ旨がどこにあり、
子女である私たち人間が歩むべき道がどこにあるかを詳しく示しています。

天命に従って九十年の生涯を歩んできた私の人生を
加減なく収めたこの真の愛の記録をもう一度精読され、
大いなる悟りを受けてくださることを願います。

「アベルUN安着と天一国完成は韓国」 より


平和を愛する世界人として―文鮮明師自叙伝

序文
第一章 ご飯が愛である ― 幼少時代
第二章 涙で満たした心の川 ― 神の召命と艱難
第三章 世界で最も中傷を浴びた人 ― 教会創立と受難
第四章 私たちの舞台が世界である理由 ― アメリカへ雄飛
第五章 真の家庭が真の人間を完成する ― 結婚と愛
第六章 愛は統一を導く ― 冷戦終焉・宗教融和
第七章 韓国の未来、世界の未来 ― 理想郷に向かって
あとがき




※これまで「平和を愛する世界人として 文鮮明先生自叙伝」に関して
書いた記事をまとめてみました。
記事に一貫性はありませんが、発刊から半年の間に話題性においても
いろいろあったと思います。

091006-2 文鮮明先生自叙伝が
091008平和を愛する世界人として
091014-2 文鮮明師自叙伝公式サイト
091226 今日の訓読会
100105 我が街の図書館に文先生自叙伝のリクエストをしてみた
100411-2 文先生の自叙伝が


自叙伝 PV youtubeより転載



序文 [文鮮明師自叙伝]

私は、たった三文字にすぎないこの名前を言うだけでも
世の中がざわざわと騒ぎだす、問題の人物です。
お金も、名誉も貪ることなく、ただ平和のみを語って生きてきただけなのですが、
世の中は、私の名前の前に数多くの異名を付け、拒否し、石を投げつけました。
私が何を語るのか、何をする人間なのかを調べようともせずに、
ただ反対することから始めたのです。


平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 より


これから少しずつ、文鮮明先生の自叙伝をご紹介してまいります。
いまだかつて、誰も歩んだことのない、
愛と平和と統一の道を開拓してこられたその生涯路程は、
世界中で大きな反響を呼んでいます。





100411-2 文先生の自叙伝が [文鮮明師自叙伝]

1004111.JPG

                     ↑
わが町の図書館。
ちょっとピンボケですが、
文先生自叙伝は開架に並んでいました。

誰か借りてくださいね。


4月1日からHot Vision銀座の巨大スクリーンで自叙伝のCMが流れています。
これ。



世界中で既に多くの人が自叙伝を読み、
その感動が伝えられています。


今は「瞬間に成就する」時だそうです。
我が家は、先週、1人の方に手渡ししました。
これから、たくさんの人に紹介してゆこう。


100307-2 図書館に入った文先生自叙伝のその後 [文鮮明師自叙伝]

リクエストした自叙伝が図書館に入庫したのが1月の初めでした。

現在の状況を調べてみたら、貸し出し中でした。
さらに予約が多数入っています。
借りているのは教会の人だけではないようですね。




100105 我が街の図書館に文先生自叙伝のリクエストをしてみた [文鮮明師自叙伝]

今日、図書館から「届きました」と連絡いただきました。
さっそく借りに行きました。


フィルムコーティングがしてあると、
汚れとか気にせず読めるからいいですね。


1001050.jpg


前の15件 | - 文鮮明師自叙伝 ブログトップ

♪ 読んで下さりありがとうございます。
 1クリックのご協力をお願いいたします。
 今日も良いことがありますように、お祈りいたします。

 にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人間・いのちへ
にほんブログ村

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。