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101212 [礼拝]

今日は日曜礼拝でした。
説教の中で印象に残ったのは

子供に
「生まれてくれて、ありがとう」

親に
「生んでくれて、ありがとう」

と言ったことがあるか、ということでした。

喜び、感謝を表現することで
神様の愛を共に分ち合い
家族が一つに結ばれて行くのです。

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100919 今日の礼拝 [礼拝]

あなたたちの肉体があるときに、すべてを整理しなさい。
肉体のあるときに、サタン的なものをみな脱ぎ捨てなさい。
真の愛で真の家庭を築きなさい。そして地上天国で生き、
神様のおられる天上天国に行くようにしなさい。
肉身を脱いでからしようとしても遅い。

(礼拝の時に教会長が訓読されたみ言)


今日の礼拝は前回に引き続き、霊界のお話でした。
地上の生活は、永遠の世界である霊界で
より良く暮らすための準備期間であるということです。
肉体がある今のうちに、真の愛の人格完成を目指しましょう。


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100912 今日の礼拝 [礼拝]

良心は第二の神様である。
神様の代わりに私に植えられた第二の神様、私の中心存在。
神様以上に仕えなさい。

精誠を尽くし、1日に何十回も原理基準を中心として反省しながら、
朝昼夕24時間、天上の法に引っ掛からないように生きなさい。



今日の日曜礼拝では、霊界総論ということで、
霊界の実相がどのようになっているかを学びました。

天国の入籍基準というのは、とても厳しいようです。
良心を道標として先立てながら、良心に従って生きることが
大切であるということが改めてわかりました。


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100829 今日の礼拝 [礼拝]

もしあなた方がメシヤを知らないで霊界に行ったならば、
そこで人々を愛することを学ぶには、数百万年もかかるかもしれません。
しかし、あなたが地上にある間にメシヤを受け入れるならば、
あなた方は、何百万年もかかる仕事を、
短い時間で成し遂げることができます。

「み旨と世界 P784 私たち自身を知ろう」 より


本日は日曜礼拝に行ってきました。

先週にひきつづき「真の父母と私の関係」
と言うことで、人類のメシヤであり真の父母である
文鮮明先生の価値を再確認させていただいた内容でした。

上に記載したみ言葉は今日の礼拝で教会長さんが
赤線を引いて配布して下さったものです。
家に帰って「み旨と世界」の本を開いてみると、
同じ部分に、かつての自分も赤線を引いていました。

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良いきっかけをいただきましたので、
今日が信仰の初日という思いで、再出発をしましょう。
今週もよろしくお願いします。


100822 今日の礼拝 [礼拝]

真の宗教は、自分の教団を犠牲にしてでも
国を救おうとし、国を犠牲にしてでも
世界を救おうとするものです。

文鮮明師自叙伝「平和を愛する世界人として」 より


お久しぶりでございます。
お休みをとらせて頂いていた間、
いろいろと、リフレッシュさせて頂きました。


さて、今日は日曜礼拝に参加してきました。

「七死復活 八段完成」について、
文鮮明先生の六度の投獄とヘリコプター事故を振り返りながら、
文先生が自らを犠牲にして、人のため、国のため、
世界のために尽くしてこられた姿を学びました。

その自己犠牲の条件の上に今日、
召命された私たちであることを
教会長さんから教えていただきました。


文鮮明先生の歩まれた路程については
自叙伝「平和を愛する世界人として」に詳しく書かれています。

文先生が何故、幾度も投獄されなければならなかったのか、
その意味や心情世界を、私自身が更に深く、深く
尋ね求めて行かなければならないと思いました。


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100801 今日の礼拝 [礼拝]

今日は日曜礼拝がありました。

本部教会から矢野伝道教育局長をお迎えしました。

礼拝が始まる前に、壮年バンドの演奏がありました。

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ビートルズを2曲。
この壮年バンドは、日曜の夜に集まって練習をしているようです。
今日の演奏はとても良かったですよ。
私的には「ブルーシャトー」が聴きたいのだけどなあ。


さて、以下は説教の内容の一部です。

「信仰の恵みを証ししよう」

私たちは何故、「み言葉」を学ぶのか?
それは、善悪の分立のためと、価値観の核心を確立するためです。

今の社会には絶対的な価値観が欠落しています。
それは結果的に責任感の欠如として表れます。

人々は、損得を超えて生きることができない、
本当に大切なコミュニケーションができる社会となっていないのです。

ですから、私たちは絶対的な価値観にもとづく信仰の証しを持つことが大切です。

神様に出会い、真の父母に出会った「喜び」を人に伝えましょう。

たくさんの人に出会って、自分の「証し」を率直に話せるようになりましょう。




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100613-2 今日の礼拝 [礼拝]

今日は、日曜礼拝でした。
「信仰と愛で天一国完成」という題で説教がありました。

昨日は第48回 真の万物の日という統一教会の記念日でした。
ならびに天暦(旧暦)5月1日、統一教会創立56周年記念の日でもありました。
(やはり、記念日はすべて天暦に移行するのですね。)

文先生ご夫妻を中心に、昨日は韓国で記念行事が行われ、
今日の礼拝では、そのご様子を聞く事ができました。



ところで、当ブログの記事タイトルは、日付を6桁の数字で記していますが、
新しい暦によりますと、本日は、天基元年(1年) 天暦5月2日。
ということは、010502 と記すことになります。


当ブログの表記を天暦に移行するかどうか、目下検討中でございます。




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100606 今日の礼拝 [礼拝]

今日は日曜礼拝に参加しました。

「天一国主人の生活」と題して、教会長さんの説教がありました。
「天一国王創国宣言文」(2006年6月13日)を訓読され、
天一国国民の行くべき道についてお話されました。


自然に帰り、解放と釈放の生活を楽しんで下さい。
自然を愛することは、まさに神様を愛する事です。
皆様の人生が自然と共鳴圏を成し生活するようになる時、
その中から人格完成の花を咲かせる事ができるでしょう。

(天一国王創国宣言文 本文より)


「自然との対話の中で、神様の愛と共鳴して、神様と一体となり
魂が震えるような感動を覚えることがあります。
ああ、ここが地上天国なんだなあ、と思う瞬間があるのです。」


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今日も皆様に良いことがありますように。


100516 今日の礼拝 [礼拝]

今日は日曜礼拝に参加しました。

山本先生という、首都圏の教会のまとめ役のような
牧会者の先生が来られました。

山本先生は自らも「伝道師です」と言われながら、
文鮮明先生が苦労して弟子を伝道されてきた路程を証しされました。

私たちも今、苦労をしたとしても、苦労のみで終わらせるのではなく、
勝利しなければなりません、勝利して、文先生の積み上げてきたものを
相続しましょうと言われました。
また、人の命を生かすことが、最も価値のある仕事であるとも言われました。

それが、天のみことばを伝え、神様につながる道を伝えることなのですね。


ちょっとうまくまとまりませんが、またもう少しじっくりと、振り返ってみましょう。
山本先生、ありがとうございました。


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100425 今日の礼拝 [礼拝]

今日は日曜礼拝に行ってきました。

「天一国主人の生活」と題して(毎回、題目は同じなのです)
教会長さんがお話をされました。

説教の冒頭でお話された内容と
読まれた「み言葉」の一部をご紹介します。


文先生は、神様の悲しい心情に出会ったところから
(人類救済の道を)出発されました。
神の悲しみを説かれる宗教指導者、
「愛の神」の裏側の悲しい心情を体恤し、
神のために祈る人は、他のどの宗教にもいないのです。


いくら自分が辛い立場にあっても、
いくら悩めるどん底の立場に陥っても、
……自分における苦労は限られた苦労である。
……しかし、六千年間の神の苦労というのは、
我々人間にどうにもこうにもわかり切れる悩みじゃない。
……一瞬のその苦しみは、我々は忍びえることができる。
しかし、堕落以後、今まで続いてきたその神の苦しみは、
耐え忍び得る苦しみではない。
しかし神はこれを耐え忍んできた。
忍耐心を持って耐え忍んできた。

말씀(一) 19ページより


統一教会の食口は涙の切れる生活であってはいけない。
一週間、誰も自分を相手にしなくとも、
自分で信仰生活ができなければならない。
神様と向かい会った時、胸が裂ける程の悲しみを感ずる。
こんな私を頼りにせざるを得ない神様は何とかわいそうか。
辛い歴史を担当してきた神様の心情を私たちは慰めなければならない。
神様には昼も夜もない。
何千年も続けて失敗を繰り返しながら後退できず、
ずっと摂理を続けてこられた神様はいかにかわいそうか。

同 28ページより


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100418-2 今日の礼拝 [礼拝]

今日は、日曜礼拝がありました。

「天一国主人の生活」と題して、教会長さんがお話をされました。

今日は、「鏡の法則」を引用しながらのお話でした。

教会長さんはいつも、心情的で深いお話をされます。

「言葉には、波動があります。魂を癒す作用があります。」
という言葉が印象的でした。


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100411-4 今日の礼拝 [礼拝]

先にいろいろ書いてUPしてしまいましたが、
まず礼拝についてご報告申し上げるのが
本当の順番ですね。失礼しました。

今日、感じたのはですね。
今、礼拝の雰囲気が、凄く良いなあ、ということです。
気持ちが良いというのでしょうか。

春の陽気のせいだけでは、ないでしょう。

霊的に、とても整理されたような感じがします。

清らかな聖歌を賛美し、
素晴らしいみ言葉を与えられる中で、
その一つ一つに心揺さぶられ、そして心が復興してゆく感じ。
上手く言えませんね。

礼拝を主管される教会長さんはじめ、
礼拝の準備をされる方々の精誠の積み重ね、なのでしょう。
いつも、ありがとうございます。

内容はいっぱいありましたが、雰囲気が素晴らしかったことだけ
お伝えしておきましょう。


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礼拝の最後に、教会学校の新一年生のごあいさつがありましたよ。
ピカピカの小学一年生。

100328 今日の礼拝 [礼拝]

今日は日曜礼拝に参加しました。

天一国主人の生活と題して説教がありました。
以下はその内容を簡潔にまとめたものです。


私達の本然の姿とはどのようなものでしょうか。
喜びに満ち溢れた姿です。

神様の本質は真の愛です。
愛する喜びを得たいという心情です。

しかしたった一人では喜びを得ることができないので、
愛するわが子 = 人間を創られたのです。

更に、わが子がどうすれば喜ぶかを考えながら、
被造世界をつくられました。
そこで人間が喜ぶ姿を見て神様も喜ばれるのです。


神様の子女である私達の本質も同じものです。
愛する対象を通して喜びを得たいのです。

そのためにはまず、自分自身の心が喜んでいなければ
人を喜ばせることはできません。
心が喜んでいるそのときこそ、真の愛に満ち溢れているのです。

私が何をして人を喜ばせられるか。
その仕事が何であってもかまいません。
人から喜ばれる存在であることが、私の本質です。


心と体の管理が出来ていますか。疲れていませんか。
一番大切なのは、天一国主人である自分自身の体です。
自分を癒す、感動を与えてあげることが必要です。
長生きの秘訣は感動することです。

心と体のケアをしましょう。
何を食べたらよいか、良心に聞いてみましょう。
(教会長さんは、生姜と玉葱だそうです)



長くなってしまいました。
他にも、たくさんいい話がありましたが、いずれまた。



100307 今日の礼拝 [礼拝]

さて、パリサイ人たちは、イエスがサドカイ人たちを言いこめられたと聞いて、一緒に集まった。
そして彼らの中のひとりの律法学者が、イエスをためそうとして質問した、
「先生、律法の中で、どのいましめがいちばん大切なのですか」。
イエスは言われた、「『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』。
これがいちばん大切な、第一のいましめである。
第二もこれと同様である、『自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ』。
これら二つのいましめに、律法全体と預言者とが、かかっている」。


マタイによる福音書 第22章 34節~40節


本日の礼拝は、本部教会から矢野先生という素晴らしい先生をお迎えして、
「最も大切な教え」と題して説教をしていただきました。


『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』

神様が先に私たちを愛したのか、私たちが神様を愛したのが先か。
私たちの存在の根拠は、神の愛、親の愛である。
神様が私たちを愛してくださっていることが前提になって、私たちは生きています。

「生きています」「感謝します」
神様はありのままの私たちを愛してくださっている。
「神様に愛されている自分」として、新しい出発をしましょう。


『自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ』

自分にしてほしいと思うことを人にしてあげる、ということではないでしょうか。

文先生は「天国は、自分の家庭のように人々を愛することができる人が行くところである」
と言われます。

イエス様が弟子たちの罪をすべて負われて十字架にかかっていったように、
文先生の家庭は、私たちのために「家庭」として十字架を背負わねばならない立場に立っている。
真の家庭の犠牲によって、我々は生かされているのです。
文亨進様は「七死復活 八段完成」という言葉で表現されました。



以上のような内容が、心に残りました。
今週は早くも3月の中旬にさしかかります。
やるべきことは沢山ありますが、今日のみことばを持って
頑張ってまいりましょう。


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100228 今日の礼拝 [礼拝]

今日は2月最後の日曜礼拝に参加しました。
明日からは3月、新しい月の出発です。


礼拝では、また多くの「み言葉」を
いただくことができました。
良い3月の出発ができそうです。
これからじっくり整理しようと思います。


さて、礼拝の時に歌った聖歌「召されし身」という歌は
とても好きな歌です。
この歌の3番の詞はまさに信仰の原点となるものです。

「召されし身」
3.
御栄(みさかえ) 誉(ほまれ)は 君のみ受けて
いやしみ十字架は わが身が負い行く
名もなく捨てられ よろこび従う
名もなく捨てられ よろこび従う



この完全自己否定、自己犠牲の姿は素晴らしい。
この道に今、還らなければならないと思うのでした。


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